Posted 5 months ago
194秒前 パズー、2発目のバズーカを発射
150秒前 シータ「国が滅びて、王だけ生きてるなんて滑稽だわ」
108秒前 ムスカ「ラピュタは滅びぬ 何度でもよみがえるさ」
065秒前 ムスカ「3分間待ってやる」
030秒前 パズー「ボクの左手に手を乗せて」
000秒前 バルス!
Posted 1 year ago
「なぜスカウターの例外処理は爆発なのか」 …… やっぱり電源部のコンデンサが安物だからじゃないかなぁ……。

Twitter / @橋本 新義

うん、多分戦闘力に応じた電流が回路を流れるような測定装置で、想定されるレンジについてはコンデンサで吸収可能なんだろうけど、それを遥かに超える場合に強度の過電流でポンっといっちゃうんだろうね。まあ本当は遮断装置入れときゃいいんだろうけど、そういう状態を想定せずに作ったか(しかしフリーザ様とかそのレベル以上の戦闘能力があるのは分かってるんだからそれくらい想定しろとは思う)、もしくはまあ付ける人間が頑丈だから頭の隣で爆発しても問題ないやーとエンジニアが手を抜いてる可能性があるかな。

(via yoosee)

戦闘力を変動させられる種族は少ないらしいから予算が下りんのでしょうなぁ

(via petapeta)

(Source: rpm99)

Posted 1 year ago
やる気のリハビリというの頑張ってやろうとしてもすぐ無駄にされるので、やる気なくなる悪いループにハマってる。 やる気のリハビリというの、どういうことかというと、大きなものを作ろうとすると大きなやる気が必要になるけど、それだけのやる気がないとき、小さなものを小さなやる気で作ってフィードバックを得て、小さいやる気をちょっとずつ増幅させていくということです。 これ、継続的に減衰させるような要素があると (例えば不安・不信とか) 全然次の段階に進まないし、永遠に小さいものを小さなやる気でつくるしかなくなる。あるいはやる気ってのは外敵に著しく弱いので、何かしらの刺激でゼロに戻ると、また最初から、つまり小さなものを作ることからやりなおしになる。 一旦育ててそれなりに大きいものを作れて、フィードバックを適切にうけられれば、さらに大きいものを作っていける一方、ゼロになると長い時間が必要になってしまう。 こういうこと、体内にやる気の永久機関を持っていて自己完結している人には理解されないのだろうなあと最近思った。
Posted 1 year ago
話に割り込む。
あまりにも速く返事をする。
クライアントの意見に迎合する。
途中で私見を差し挟む。
一足飛びに結論に進む。
意味もなしにイエス・ノーの質問をする。
相手の意見を聞かずに自分達のアイデアをいう。
相手を良い悪いと判断する。
問題解決を急ぎすぎる。
クライアントとの会議の最中に電話をとったり、あるいは話を中断する。
Posted 1 year ago
Posted 1 year ago
村上春樹の作品。どこかで聞きかじったのだが、翻訳された彼の作品を読んだ人は、「これはまさに、わたしの国の話だ」と思うそうな。ロシア人、アメリカ人、韓国人、みな「これは、現代のロシア/アメリカ/韓国を描いた小説だ」と読むらしい。これはまさに、入れ換え可能な普遍性をもっているといえるだろう。村上春樹が書くのはファンタジーにすぎないが、素材を現実に求めているから、その幻想性が隠蔽される。SFの別名を「サイエンス・ファンタジー」と呼ぶように、「リアル・ファンタジー」とでもいうべき。とっくに地域性を越えているから、あとは時代を経て読まれるなら、「古典」たる資格ありだろう。
Posted 1 year ago
今のところ、サイバー空間では西側の諸大国が有利な立場にあるとは言えるだろう。だがいつか、この立場が逆転することもあり得る。ATMから預金が引き出せなくなり、交通信号機が故障し、コンピューターがシャットダウンするという事態に至って初めて、我々はそのことに気づかされるのかもしれない。
Posted 1 year ago
アップルTVとは異なる収益モデル アップルTVは課金制〔AFPBB News〕  ただし、グーグルの場合、そのアプローチはアップルの「アップルTV」とは大きく異なると米ウォールストリート・ジャーナルは報じている。  グーグルTVにはビデオオンデマンドなど有料のものもあるが、それはコンテンツ供給者が直接ユーザーに課金するというもので、アップルのようにすべてを自社で取り仕切る方式は取らない。  というのも、グーグルには広告で収益を得るというビジネスモデルがあるからだ。グーグルTVでもこれを採り入れ、検索に連動した番組関連の広告を表示する。同社は既に大手広告会社の幹部に連絡を取っているとウォールストリート・ジャーナルは伝えている。
Posted 2 years ago
最近色々と文章的なものを書く機会が多いせいで、アー、ニポンゴムツカーシーネ、とすごく思う。いや、ホントに。
 
ぼくの書く文章っていうのは、口語体に近い文体で結構色々誤魔化していて、書き慣れてる分読みやすさはそれなりにあるのかもしれないけど、日本語としての文章力、文章技法なんかは皆無に近いし、上手下手でいえば確実に下手。下手っていうか、書けてねーっつーの?
 
わりとフランクな感じに「~とか」「みたいな」「的な」なんかを使って語尾の重複を避けており、この辺を封じてちゃんと書こうとすると、途端にてにをはが怪しくなる。
 
などと思いつつ、そういえばよく言うけど「てにをは」て何、みたいに思って調べてみたところ、あまりの難解さにそっとページを閉じた。
 
ニホンゴムツカシーっていうか、めんどくせーなおい。弖爾乎波てなんだよ、なんかの技名かよ。
 
アー、文章なんてフィーリングだよね、フィーリングー。
Posted 2 years ago